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ロマンスが必要3 報道資料No3
2014-02-20

 

 ‘ロマンスが必要3’ソンジュン、ブルーマンデー忘れさせる

ビタミンのような男性

 

 

tvNドラマ‘ロマンスが必要3’のソンジュンがブルーマンデー(月曜病)を忘れさせるビタミンのような男性として注目を集めている。

 

ソンジュンが演じる‘ウァン’は歴代のロマンスが必要シリーズで描かれた男性主人公の長所のみをピックアップして作られたキャラクターだと言っても言い過ぎではないぐらい女性たちが求める‘新しい男性’の姿をすべて体現している。忘れようと努める相手に愛を告白したり、まめに花を贈ったり、食事をとっているかいつも気にかけてあげ、タイミングを見計らって胸を打つアドバイスもしてあげる。心遣いもさることながら、ウァンは背が高くてハンサムで服装のセンスもあって仕事もできる。

 

しかし‘ウァン’(ソンジュン)キャラクターがただ単にカッコいいという点だけではなく女性の心を深く虜にする理由は、そこから一歩踏み込んで‘ジュヨン’(キム・ソヨン)の片思いを温かく支持してあげ、傷ついた彼女の心を癒してあげ、一途な心で彼女を守ってあげるという点にある。ネチズンたちから‘菩薩コグマ(コグマ=サツマイモ。幼い頃のあだ名)’、‘21世紀ラブコメディの聖者’という別名で呼ばれ広く愛されている‘ウァン’の愛情表現が女性視聴者たちから絶対的な支持を集めているのは当然と言えば当然の結果かもしれない。特に昨日放送された第11話では自分の愛を強要せず、一歩下がって‘ジュヨン’の恋愛を見守ってあげたソンジュンが、‘ジュヨン’に対する‘テユン’(ナムグン・ミン)の態度に激怒し、‘あんな悪い奴に君を奪われたくない’と宣戦布告し、以後ますます激しさを増していくであろう三角関係を予告した。

女性なら誰でも共感を覚える、リアルで率直な恋愛ストーリー‘ロマンスが必要3’は放送終焉まで5話を残しており、月曜日夜9時40分からtvNで放送される。

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